「採過拾新録」は文学者や画壇、あるいは過去の著名政治家などが日蓮大聖人に対してどのような所感を得ていたか、また、宗門への抗議、興風談所の研究発表など多方面に渡り、新たな視点、再発見を寺報『恵日』へ不定期に掲載を続けて来たもので、「総目次」はより閲覧しやすいように標題をまとめたものです。
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