令和五年の幕開けとなる1月1日午前0時、多くの檀信徒の参詣を得て恒例の元朝勤行が挙行されました。五座の勤行唱題後、御住職より家内安全、心願成就、一切無障礙、現当二世の御祈念を申し上げた報告があり、新年の挨拶では『難は成長への試練』とする法話が話されました。 (詳細は2023寺報恵日1月号に掲載されています。本誌をご覧ください。HPへの掲載は少し遅れ、3月を予定しております)